おすすめ人気販促コンサルタント(信頼できる販促の専門家)|岡本達彦|公式HP|

【安売り地獄から脱出】「いい商品なのに売れない」と悩む経営者の方へ

物価高、人口減少、そしてAIの進化…
「今のやり方のままで、本当に生き残れるのだろうか?」
と不安を感じていませんか?

多くの経営者の方が陥りがちなのが、
「安くしないと売れない」という思い込みです。

しかし、大手と同じ土俵で
価格競争を挑んだ先にあるのは、
利益を削り続ける過酷な消耗戦だけです。

もしあなたが、
・「いい商品なのに、なぜか売れない」と感じている
・値上げをしたいが、客離れが怖くて踏み切れない
・チラシやSNSを出しても、問い合わせが来ない
という状況なら、この特別レポートが
「正当な価格で選ばれ続ける戦略」
が役に立つかもしれません。



【このレポートで得られる「5つの変化」】

・「安売り依存」からの脱却

価格を下げなくても売れる仕組みがわかります。
・お客様の「本音」を掴む
アンケートから、広告コピー以上の「買う理由」を引き出します。
・独自のブランド構築
中小企業だからこそできる、大手に負けない強みの作り方を伝授。
・迷いのない情報発信
自分の売るべき価値が明確になり、SNS発信に自信が持てます。
・高単価でも喜ばれる好循環
サービスの質が上がり、より良いお客様が集まるスパイラルへ。

20年以上にわたり多くの中小企業を成功に導いてきた
販促の秘策がこのレポートに凝縮されています。

これからの時代、自分らしく、そして正当な利益を出しながら
ビジネスを続けていきたい方は、今すぐチェックしてください!

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【満員御礼!】第73回 インターナショナル・プレミアム インセンティブショー春2026でのセミナーが無事終了!

2026年4月8日、
第73回 インターナショナル・プレミアム
インセンティブショー春2026 にて、
セミナーに登壇しました。

テーマは、
「つい買ってしまう」販促の仕掛け
―売り込まなくても客単価が上がる!―

おかげさまで 満員御礼・
80名 のご参加をいただきました。
本当にありがとうございました。

今回ご参加くださった方々の顔ぶれが、
じつに多彩でした。

生活協同組合、お土産屋運営会社、緑化管理会社、
ウェアブランドメーカー、釣具・漁具メーカー、
不動産会社、旅行会社、ワイン専門店、製薬会社、
遊園地運営会社……

小売から製造業、BtoB企業、ECサイト運営者まで。

「客単価を上げる」というテーマは、
業種を問わない普遍的な経営課題だということを、
あらためて実感しました。



第73回
インターナショナル・プレミアム
インセンティブショー春2026 「つい買ってしまう」販促の仕掛け -売り込まなくても客単価が上がる!-

 

第73回
インターナショナル・プレミアム
インセンティブショー春2026 「つい買ってしまう」販促の仕掛け -売り込まなくても客単価が上がる!-


参加者の皆さまからは嬉しいご感想を
多数いただいています。

一部をご紹介すると…

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客数を増やす事が目的ではなく
お客様に気持ちよく購入してもらえる
売場作りが大切だと気づきました。
ついで買いができるサイト作りが
客単価アップにむずびつくと思いました。
(生活協同組合会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

各事例から 自社に落とし込んで
考える時間があり有意義でした。
外国人向けのお土産屋を運営しており、
アウトドアショップの事例のように、
お土産におすすめのセットと一緒に展開して
ディスプレイすることは早速行いたい
と思いました。
(お土産屋運営会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

考え方の戦略が 絶対的に
不足していることに
あらためて気付いた。
とりあえず やってみる! 
他々 行き詰まっていたので
何からやるかの考えが
まとまりそうなよい予感。
(緑化管理会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

スーパーの牛乳・卵、ディーラーの洗車など、
言われてみれば 確かにそうだが
普段意識していないことがあり、
尚かつ 組み合わせていないと思った。
法人営業だが、実践できていることは
あるので、さらにやろうと思う。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

スーパーやうどん店やアウトドアSHOPなど
どの事例もそれぞれがどんな意図の
どんな仕掛けなのか具体的で
「自店では?」を具体的に考える事の
大事さと何を落としたらよいのかが
とてもよくわかりました。
(ウェアブランドメーカー様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

BtoB として 取引先の販売単価を上げるには
と見った時に、現状の平均単価・購買顧客
人数を理解してませんでした。色々な見る
ポイントから やらなければ とは思いましたが、
まずは 課題 出しが必要と思いました。
ありがとうございました。
(飲食業)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

部下に教えるよりに ただ一方的に話すのではなく
考えさせるのが身につくと実感しました。
食品メーカーなので 自分にあてはめるのが
難しい部分もありましたが、それだけに
深く考えることが できたと思います。
(食品メーカー様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

・単価アップの点を 自社に置き換えて
 考えるキッカケとなった。
・とても聞きやすく 分かりやすかったです
・単価アップの重要性を理解しました。
まず行動する。
(ヘアケア製品販売会社)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

言い訳をせずに 行動することが
やっぱり大事だと思いました。
いろんな仕掛けのアイデアを 聞いて
自分のことに どうやって あてはめれるか
考えると楽しそうと思いました。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私は製造業の販促担当者です。営業担当時代 に
店舗により レイアウトが違っていたが
その意味を考えたことはなかった。
本日のセミナーで知った仕掛けはどこも
取り入れてないことが よくわかった。
自社のECサイトの設計も今日の仕掛けを
使ったら売上のびるかと思いました。
(釣具・漁具メーカー様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ただ客単価を上げるだけではなく、お客様が
自ら行動するような 仕掛作りが 大切なんだと
思いました。高額な商品を扱っているので、
難しいんじゃないかと思いましたが、
小さなことでもできそうな気があったので、
ためしたいと思いました。
(不動産会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

スーパーやコンビニ店等、身近な店舗の陳列や
販売方法・サービスには、理由があることが
発見であった。ECサイトの目玉は上部にあるため、
導線を考え下部に変えるよう提案してみようと思う。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

自社ですべき仕掛けがいくつか
思い浮かんだので実践したい。
1番需要があるものを後ろに置く、
をまず意識する。他の部署にも共有。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

当たり前の事だったけど、
やっていない事が多かった。
まずすぐに出来る事から始めてみる。
失敗しても やってみる。
(旅行会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ECサイトの TOPページ 構成の見直しテストを
提案したい。実店舗でも同じで売場の
レイアウトの提案。まとめ売り商品の
更なる提案等アイデアが出た。
(ワイン専門店様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

メーカーです。 商品をどかに売ることが
出来るかどうかわかりませんが 
お客様にセットして組合わせてもらって
使用していただけるとお客様も
満足いただけてしょうし嬉しそうです。
(シューズメーカー様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

色んな事例を自分の業種に落とし込める物
なのなだなと思いました。今日でも足りない物が
けっこう分かったなと思います。セット売り提案
などは気軽に出来そうなので やります。
(アクセサリー販売会社様)

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集客のことばかりでPRのことに力を入れていたが、
客単価を上げることの重要性を 知ることができて
よかった。事例を参考に自社でも実行したい。
(自動車部品加工会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

素晴らしい講話でした。いつもやっていることは
(Yes)25個ほど…
変えてはいけない(変える方法がないまも?)
と思っていたものも 変えれそうでした。
(カフェ経営様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

普段、何気なく受けているサービス
(まとめ売り・セット売り・くらべてセット)に
意味のある動線・伏線があることに改めて
気づくことができた。自分に置きかえて
応用したいと 思った。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

なに気なく生活している中にも自分自身の
職場への販促に活かせるヒントがあることを
知りました。1つでも実践できるよう考えたい
と思います。ありがとうございました。
(空間プロデュース会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

飲食チェーン店の販促物を制作しています。
商品・構成・企画は、チェーン店側で
決まりますが、セットを強く見せるなど
単価UPのデザイン・レイアウトを提案します。
(プロモーション会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

本日教わったことを 現場チームへ共有し、
ホームページの修正などは 自分でも動けるので、
より良い売場・環境づくりを目指していきたい
と思います。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私の業務とは 直接関係はなさそうだが、
社内で活用できるものをまとめて共有したいと思う。
とても勉強になった。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

参考事例が 具体的に紹介されており、
当社ECサイトに置きかえたら何が出来るのか
考えるキッカケとなり、参加して良かった。
(鉄道関連商品販売会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

普段、分析をしてますが、もっと
プラットフォーム別で分析をすべきだと思った。
メーカーとしてのやれる事をもっと考える。
(健康関連商品製造販売会社様)

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客単価アップよりも新規顧客を増やすことを
すすめているので、まさに 利益が上がらない
状態だと感じました。
(生活協同組合会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

4つやろうと思ったことを考えています。
本を買ってやってみる。
自分にあてはめてみます
(精密部品メーカー会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

他社事例が、意外と役に立つことが分かった。
業種の違いはあれど、販促にさほど
違いはない気がした。
(遊園地運営会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

行動経済学を取り入れての販売促進は
新しく感じた。事例を参考に自社で
何ができるか考えたい。
(製薬会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

とてもいいセミナーでした。実体験に基づいて
いるので説得力があった。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日ごろ各店舗を見て回る際にモノの配置など
意識して見るようにしたい。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


強引に売り込まなくても、お客様が自然と
「もう一品」「上のグレード」を選んでくれる。

そのためのしくみは、実は身の回りに
すでに存在しています。

ただ、それが「なぜそうなっているのか」を
意識して見ている人は少ない。

このセミナーでお伝えしているのは、
その「仕掛けの構造」を解読し、
自社に応用する考え方です。

物価高騰が続くこの時代、
無理なく・自然に客単価を上げる手法は
ますます重要になっています。

セミナーの内容の一部は、
拙著にまとめています。

ぜひ手にとってみてください。


客単価アップ大事典
「つい買ってしまう」販促の仕掛け75

https://www.amazon.co.jp/dp/4478123381/

『月刊フューネラルビジネス 2026年4月号』に 『客単価アップ大事典 「つい買ってしまう」販促の仕掛け75』 を取り上げていただきました!

葬祭業界の専門誌である
『月刊フューネラルビジネス
2026年4月号』に
『客単価アップ大事典
「つい買ってしまう」販促の仕掛け75』
を取り上げていただきました!

葬祭業は、
「売り込むこと」が難しく、
だからこそどう選ばれるかが
極めて重要な業界です。

その中で本書が伝えている
「売り込まずに、自然と選ばれる仕組み」
「お客様が自ら選びたくなる設計」
という考え方は、まさに現場で
役立つ内容だと感じています。

実際に、
・単価を上げたいけれど値上げは怖い
・忙しいのに利益が残らない
・お客様満足も大切にしたい

こうした悩みは、葬祭業に限らず
多くの現場で共通しています。

だからこそ今回の掲載をきっかけに、
「無理に売らなくても売上が上がる方法がある」
ということが、少しでも多くの方に
届けば嬉しいです。

この本が、葬祭業の現場で悩んでいる方の
次の一手のヒントになれば、
著者としてこれ以上の喜びはありません。




「A4」1枚アンケート通信2026年4月号が完成しました!

「A4」1枚アンケート通信2026年4月号が完成しました!



今月号には、新年度を目前に生徒数の見通しが立たず
不安を抱えていた子ども英会話教室が、
「A4」1枚アンケートを活用して過去最高の生徒数を
達成した成功事例が掲載されています。

2025年2月下旬、ある子ども英会話教室から
「4月からの小学1年生のクラスが埋まらない」
「即効性のある集客方法がわからない」
とアドバイザーに相談が入りました。

そこでまず取り組んだのが、
「A4」1枚アンケートによる顧客理解です。

入会の決め手・通い始めての実感など、
リアルなお客様の声を収集。

その言葉をそのままキャッチコピーに活かし、
チラシ・インスタグラム・
Googleビジネスプロフィール・ホームページと、
複数の接点で一貫したメッセージを発信しました。

結果、昨年同時期4名だった体験申し込みが
32名へ急増。

84.3%の入会率で27名が入会し、
過去最高の生徒数を達成しました。

お客様の声を丁寧に拾い上げ、
販促の言葉に変える。

「A4」1枚アンケートの力を実感できる事例です。

ぜひ今月号でご確認ください。

「A4」1枚アンケート通信の詳細を
ご覧になりたい方は、最寄りの
「A4」1枚アンケートアドバイザーに
お問い合わせいただくか、
公式「A4」1枚アンケートアドバイザー協会
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https://a4kikaku.com/mailmagazine/

「A4」1枚アンケート通信2026年3月号が完成しました!

今月の成功事例は、
リフォーム会社がチラシで160万円の
外構工事を筆頭に6件受注した事例。

これまで建設会社の下請けが中心だった会社が、
将来を考えて元請けの仕事を増やそうと
リフォーム店をオープン。

しかし
・チラシを自分で作っても反応がない
・折込をしても問い合わせが来ない
という悩みを抱えていました。

そこで「A4」1枚アンケートを
もとにチラシを作成したところ、
160万円の外構工事をはじめ6件の工事を受注。

お客様の声を使うと、
広告はここまで変わるのか…という事例です。

・なぜ反応するチラシになったのか?
・お客様の声はどう使ったのか?
・リフォーム業界でも効果が出る理由とは?

気になる方はぜひご覧ください。

「A4」1枚アンケート通信の
詳細をご覧になりたい方は、最寄りの
「A4」1枚アンケートアドバイザー
にお問い合わせいただくか、
公式「A4」1枚アンケートアドバイザー協会
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「A4」1枚アンケート通信2026年2月号が完成しました!

「A4」1枚アンケート通信
2026年2月号が完成しました!

今月号でご紹介しているのは、
「たった400部の配布で、
3か月後に相談件数が急増し、
最終的に成約24件につながった」
介護福祉業界のパンフレット成功事例です。

今回の事例のポイントは、
「たくさん配った」ことでも、
「デザインを派手にした」ことでもありません。

鍵となったのは、
『A4』1枚アンケートをもとに
伝え方そのものを作り直したこと。

訪問看護・訪問介護を軸に創業した事業者が、
デイサービスやグループホームなどへ
事業を拡大する中で、
こんな悩みを抱えていました。

・事業内容がうまく伝わらない
・他社との違いを説明できない
・パンフレットを見ても「結局、何が強みなのか」が伝わらない

さらに、
「どのくらいの期間でサービスが利用できるのか」
「自社ならではの特徴は何なのか」
といった利用検討者が本当に知りたい情報が、
パンフレットに十分反映されていないことも課題でした。

そこで行ったのが、
・ケアメイト
・ご家族
へのアンケート。

そこから見えてきたのは、
事業者側が思っていた強みと、
実際に選ばれている理由のズレでした。

その生の声をもとに、
パンフレットの構成・言葉・伝える順番を再設計。

結果として、
400部配布 → 3か月で相談件数が増加
→ 最終的に成約24件という成果につながりました。

今月号は、
・パンフレットを作っているのに反応がない
・サービスの違いをうまく伝えられていない
・「いい事業なのに、伝わっていない」と感じている

そんな方にとって、
「なぜアンケートから作ると、伝わるのか」
がよく分かる内容になっています。

広告やパンフレットで悩んでいる方ほど、
ぜひ一度、今月号を手に取ってみてください。

「A4」1枚アンケート通信の詳細をご覧になりたい方は、
最寄りの「A4」1枚アンケートアドバイザーに
お問い合わせいただくか、
公式「A4」1枚アンケートアドバイザー協会の
メルマガにご登録ください。
https://a4kikaku.com/mailmagazine/

 

 

成功事例公開セミナー2026が終了しました。

2026年1月16日。

オンラインにて、
「A4」1枚アンケートや
マンダラ広告作成法といった
独自メソッドを活用して成果を上げた
実践事例を公開する
「成功事例公開セミナー」を
オンラインで開催しました。

当日は、北は北海道から南は沖縄まで、
全国各地から約50名の方にご参加いただきました。

ご参加いただいた皆さまからは、
多くの嬉しいご感想が寄せられています。

=======================

これまで経験したことのない業種の成功事例を
伺うことができ、非常に新鮮でした。
具体的なプロセスをお聞きしたことで、
自分でも疑似体験をしたかのように
深く理解することができました。
また、多岐にわたる業種の事例から、
他業種へも横展開できるヒントを
多く得られました。
自社のクライアントの案件にも
応用できるのではないかと、
具体的なイメージが湧いています。
最終的な成果は「行動する」ことでしか
繋がらないという点に改めて気づかされました。
学んだことをすぐに行動に移していきたい
と思います。

すごく勉強になりました。
Q1~Q5の質問の大切さ、
この質問に答えると、本当に知りたいこと、
伝えたいことがわかると思いました。
マンダラチャートもすぐやりたいです。
今日、「動いた日」にするため、
すぐに動きたいと思いました。
自分たちの商品を、お客様へ届けたいです。
今日、すぐにアンケートやります。

一歩でも行動していくことが大事だと思いました。
セミナーを受けて、具体的に販促活動を
動いていきたいと思います。小冊子も作って、
既存のお客様へのブランディングを
行ってみようと思いました。
Webサイトの更新も頑張ります。

=======================

実際に成果が出た事例だからこそ、
このようなお声を多くいただけたのだと
感じています。

来年も、
「参加して本当によかった」
そう思っていただける場をお届けできるよう、
さらに内容を磨いていきます。

「A4」1枚アンケート通信2026年1月号が完成しました!

「A4」1枚アンケート通信
2026年1月号が完成しました!

今月号では、
「参加者が集まりにくい」と言われがちな
高額イベントの集客をテーマに、
非常に示唆に富んだ成功事例を
ご紹介しています。

・1泊2日
・温泉旅館開催
・参加費30,000円
という、経営者にとっては
「時間的にも金額的にもハードルが高い」
条件がそろった温泉合宿型の研修会。

通常であれば、
・案内文を出しても反応が薄い
・なかなか「今すぐ参加しよう」と思ってもらえない
・集客数が伸びず不安になる
こうした課題を抱えやすいケースです。

そこで今回行ったのが、
「案内文」をそのまま使うのではなく、
チラシとして再設計すること。

その際に活用されたのが
・マンダラ広告作成法をもとにした広告原稿作成AI

ターゲット・ポジションを整理し、
「誰に・何を・どう伝えるのか」を明確化。

さらに、ターゲットの心に刺さる言葉を導き出し、
伝わる表現へと最適化していきました。

その結果、想定を超える集客に成功。

「高いから無理」
「忙しいから無理」
と思われがちな条件でも、
伝え方が変わるだけで結果は大きく変わる。

今月号は、
・高額商品・高額サービスを扱っている方
・セミナー・勉強会・イベント集客に悩んでいる方
・案内文を書いているのに反応が取れない方
にとって、特にヒントの多い内容になっています。

「自分のビジネスだったら、どう応用できるか?」
そんな視点で読んでいただくと、
すぐに使えるアイデアがきっと見つかるはずです。

「A4」1枚アンケート通信の詳細を
ご覧になりたい方は、最寄りの
「A4」1枚アンケートアドバイザーに
お問い合わせいただくか、
公式「A4」1枚アンケートアドバイザー協会
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https://a4kikaku.com/mailmagazine/

【「A4」1枚アンケートアドバイザーブログ2025年11月 人気記事TOP10 発表!】

2025年11月の
「A4」1枚アンケートアドバイザー
ブログランキングの発表です!



11月ののブログランキングを見ていると、
いま現場の中小企業が求めていることの
傾向が本当にハッキリ出るな… と感じます。

・手書きアンケートを一瞬でテキスト化するAIの活用法、
・既存チラシの改善ポイントをAIに指摘してもらう方法、
・NotebookLMで顧客の声を分析する方法など、
「A4」1枚アンケートをさらに強力にする実務的な
ノウハウが上位を占めています。

また、
誰でもいいから人が欲しい採用の危険性を指摘した記事や、
小規模事業でも大手に勝てる年末年始の打ち出し方など、
アドバイザーそれぞれが現場で感じた課題に
真正面から向き合った記事も多く読まれました。

アドバイザー達が日々の現場で得た学びを
惜しみなく公開してくれたおかげで、
11月も非常に読みごたえのあるランキングになりました。

販促の悩みを抱える経営者・担当者の方は、
ぜひ一度目を通してみてください。
ヒントだらけです!
https://a4kikaku.com/blog/hansoku20251209/

「A4」1枚アンケート通信2025年12月号が完成しました!

「A4」1枚アンケート通信
2025年12月号が完成しました!


今月号の成功事例は、
値上げしたのに毎回満席になった料理教室。

実はスタート直後は集客に悩み、
高価格に切り替えたあとも
新規客が減って不安な状態。

そこから 安定満席に変わった理由 を、
お客様の声 × マンダラ広告作成法
を使って解説しています。

・値上げしても選ばれる理由
・広告に使える言葉の見つけ方
・お客様の声が最強の販促素材になる理由
など、今回も読み応え十分です。

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