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「A4」1枚アンケート通信2025年9月号が完成しました!

「A4」1枚アンケート通信2026年9月号が完成しました!
 

今月号の成功事例は、
アンケートを活用して店舗の方向性を明確にし、
さらにPOPを改善することでランチの
追加オーダー率をアップさせた飲食店の事例
です。

今回紹介されているのは、
横浜市役所庁舎内にある「TSUBAKI食堂」。

5年間営業してきたものの、経営は赤字。

ランチ営業では、客数や客単価の不足
課題となっていました。

さらに、
「お客様はどこから来ているのか?」
「なぜTSUBAKI食堂を選んでくれているのか?」
といったことも十分に把握できておらず、
SNSなどで情報発信をしても、
販促費をかけても、思うような効果が
出ていない状況だったそうです。

そこで取り組んだのが、「A4」1枚アンケートでした。

ただし、いきなりアンケートを取ったわけではありません。

まずは全従業員を対象に
「A4」1枚アンケートの必要性を
理解するための導入研修を実施。

すると従業員から、
「アンケートが単なるアンケートにならず、
お客様の気持ちを知るという
こちら側の姿勢が大事なんだと知った」
「不特定多数に向けてのアプローチではなく、
お店やスタッフのファンになっていただけたら良い」
といった声が上がるようになりました。

つまり、お客様にアンケートを書いてもらう前に、
スタッフ自身の意識が変わったのです。

そして、アンケート結果をもとに具体的な販促改善を実施。

その一つが、ランチ客単価アップを狙った卓上POPです。

ベルソナが響きそうなPOPを作成し、
ランチドリンクサービスを訴求したところ、
それまでランチドリンクの注文はほぼ0杯だったのが、
なんと毎日5~6杯の受注へと増加しました。

さらに大きな変化も起きています。

「A4」1枚アンケートを活用したことで
店の方向性が固まり、自信を持って
店舗運営ができるようになったことに加え、
さまざまな施策を実行。

その結果、5年間赤字だった経営が、
5月に初めて月間110万円の単月黒字化。

さらに6月・7月・9月と、5カ月中4カ月が黒字化
したというのです。

「アンケートを取るだけで、本当に売上につながるの?」
そんな疑問を持っている方もいらっしゃると思います。

そんな方にこそ、ぜひ読んでいただきたい今月号です。

大切なのは、アンケートを
「お客様の感想を集めるもの」で終わらせないこと。

お客様の声から店の方向性を見つけ、
具体的な販促施策に落とし込み、実行する。

その流れがどのように成果につながったのか、
実際のPOPも掲載しながら紹介されています。

現状が厳しい。何か手を打たなければならい。
でも何をしたらいいかわからない。

そんな方には、特に参考になる成功事例です。

アンケートから何が分かり、
それをどう販促に変え、
どのような結果につながったのか?

ぜひ2026年9月号で、
その具体的な取り組みをご覧ください。

「A4」1枚アンケート通信の詳細をご覧になりたい方は、
最寄りの「A4」1枚アンケートアドバイザーに
お問い合わせいただくか、
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【「A4」1枚アンケートアドバイザーブログ 2026年7月 人気記事TOP10 発表!】

「A4」1枚アンケートアドバイザーブログにて、
2026年7月の注目記事TOP10をお知らせします!



これらは読者の皆様から高い人気を集めた記事となっております。
まだご覧になっていない方は、この機会にぜひご一読ください!

今回のランキングを見て、まず感じるのは、
「AIを使う」だけではなく、「AIを販促にどう活かすか」へ関心が進んでいることです。

アンケートのデータ化や分析、広告原稿の作成といった業務効率化だけでなく、

「AIに選ばれる会社になるには?」
「小さな会社だからこそできるAI時代の集客とは?」
「お客様が選んだ“決め手”をどう活かすか?」

など、AIを売上につなげるための一歩踏み込んだ記事が上位に入っています。

一方で、「申し込まない理由=不安」や「商品ではなく売る場所を見直す」といった、AIとは関係なく昔から大切な販促の基本もランクイン。

AIが進化しても、最後に大切なのは「お客様を知ること」なのだと感じるランキングです。

それでは10位から!

【第10位】
手書きアンケートをAIでテキスト化。Google Driveとの違いも比較

【第9位】
賃貸マンションの間取り図からChatGPTで広告原稿を作る方法

【第8位】
「いい商品なのに売れない」ときに見直したい“売る場所”

【第7位】
興味を持っているのに、なぜ申し込まない?お客様の「不安」を考える

【第6位】
AIに選ばれる会社になるために、お客様の「決め手」からホームページを考える

【第5位】
大手には真似できない、小さなフィットネスジムだからできるAI時代の集客

【第4位】
最新のChatGPTで、これまで作ったGPTsをもう一度活用する方法

そして、気になるTOP3はブログをご覧ください!

どんな記事が今、最も読まれているのか?

ランキングを見るだけでも、
これからの販促で何を考えていくべきなのか、
ヒントが見えてくると思います。

詳しくはこちら
https://a4kikaku.com/blog/hansoku20260809/

「A4」1枚アンケート通信 2025年7月号が完成しました!



今月号では、
「マンダラ広告作成法を活用した
木造新築アパート。
6月閑散期にも関わらず、
わずか1か月弱で高い成果を出した事例」
をご紹介しています。

今回の事例では、
「マンダラ広告作成法」を活用して、
アパートの強みを徹底的に整理。

その強みをAIで文章化し、
さらにブラッシュアップして
チラシへ落とし込む
という流れで販促を行いました。

まずはマンダラシートで、
・ライバルに勝っているポイント
・設備や立地の魅力
・入居者にとってのメリット
などを洗い出し、それをAIで文章化。

AIが作った文章をそのまま使うのではなく、
人の視点で磨き上げ、伝わる広告へと
仕上げています。

その結果、6月という賃貸市場では
閑散期にもかかわらず、情報掲載から
わずか1か月弱で次々と成約。

さらに、周辺相場より約1万円高い
家賃設定でも成果を上げることが
できました。

この事例から分かることは、
「良い商品だから売れる」のではなく、
価値を整理し、価値が伝わる形で
発信することが成果を左右する
ということです。

また、AI時代だからこそ重要なのは、
AIに丸投げすることではありません。

何を伝えるべきかを整理し、
その材料をAIに渡すこと。

その考え方が、今回の成功事例から
よく分かります。

不動産業だけでなく、住宅・建築業、
リフォーム業、工務店、さらには
他業種にも応用できる内容となって
いますので、ぜひ参考にして
いただければと思います。

「A4」1枚アンケート通信の詳細を
ご覧になりたい方は、最寄りの
「A4」1枚アンケートアドバイザーに
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これまでになかった「A4」1枚アンケートの 「掲載」に特化した実践マニュアルがついに完成!

「A4」1枚アンケートを実践されている会社・お店の皆さまへ。

このたび、集めたお客様の声を、
売上・信頼・AI推薦につなげるための実践マニュアル、
『AI時代、選ばれる会社は「お客様の声」の載せ方が違う
「A4」1枚アンケート 掲載マニュアル』

が完成しました。


これまで「A4」1枚アンケートの取り方については、
本やセミナーなどでお伝えしてきました。

しかし、実際の現場では、
「アンケートは取っている」
「お客様の声も集まっている」
「ホームページやチラシにも載せている」
にもかかわらず、
「問い合わせが増えない」
「反応が変わらない」
「売上につながっている実感がない」
という会社・お店が少なくありませんでした。

その原因は、お客様の声が足りないことではありません。

多くの場合、問題はお客様の声の“載せ方にあります。

お客様が書いてくださった回答には、
キャッチコピーの素材、購入前の不安を解消する言葉、
他社ではなく自社を選んだ理由、迷っている人の
背中を押す決め手が詰まっています。

つまり「A4」1枚アンケートは、
単なる感想用紙ではありません。

売れるホームページ、売れるチラシ、
売れる提案書を作るために、
お客様自身が書いてくださった販促の設計図です。

ところが、どの回答を選ぶのか、どこに載せるのか、
どの順番で見せるのか、どの言葉をそのまま活かすのか
を間違えると、せっかくの声も「ただの感想」で
終わってしまいます。

そこで今回、これまでコンサルティングの現場で
お伝えしてきた「お客様の声の正しい載せ方」を、
実践できるマニュアルとしてまとめました。

このマニュアルでは、
・どの回答を選ぶのか
・ホームページのどこに載せるのか
・チラシやLPでどう使うのか
・どの順番で見せるのか
・お客様の言葉をどう活かすのか
・AI時代に評価されやすい見せ方とは何か
を、具体的に整理しています。

さらに、これからのAI時代は、
お客様の声の載せ方がますます重要になります。

AIは、会社が自分で書いたきれいな宣伝文句だけでなく、
実際のお客様が何に悩み、何に不安を感じ、
なぜその会社を選び、購入後どう満足したのか
という情報を見ていくからです。

これから選ばれるのは、ただお客様の声を
集めている会社ではありません。

お客様の声を、正しく載せている会社です。

正直にお伝えします。

このマニュアルは、決して安くありません。

そのため、
「とりあえず読んでみたい」
「安ければ買いたい」
「まだアンケートを取っていない」
という方にはおすすめしません。

一方で、次のような方には、
ぜひ手に入れていただきたい内容です。

・「A4」1枚アンケートは取っているが、その後どう活かせばいいか分からない方
・お客様の声を載せているのに、問い合わせや売上につながっていない方
・どの声を、どこに、どの順番で載せればいいか毎回迷っている方
・お客様の言葉を、つい自社の宣伝文句に書き換えてしまっている方
・今のホームページのままで、AI時代に選ばれるのか不安がある方
・集めたアンケートを、このまま眠らせておくのはもったいないと感じている方

ひとつでも「それ、うちのことだ」と思った方は、
このマニュアルを読む価値があります。

高いのは、このマニュアルの価格ではありません。

本当に高いのは、売上につながるはずだったお客様の声を、
活かせないまま放置してしまうことです。

せっかく集めたお客様の声を、ただの感想で終わらせるのか。

それとも、売上・信頼・AI推薦につながる販促資産に変えるのか。

その分かれ道は、今です。

すでに「A4」1枚アンケートを実践している方は、
ぜひこの機会に新しく完成したマニュアルをご確認ください。

マニュアルの詳細はこちらから
https://nosekata.hp.peraichi.com/

【「A4」1枚アンケートアドバイザーブログ 2026年5月 人気記事TOP10 発表!】

【2026年5月 注目記事TOP10を公開!】

販促のヒント満載!人気ブログTOP10を発表


「A4」1枚アンケートアドバイザー
ブログにて、2026年5月の
注目記事トップ10をお知らせします!

これらは読者の皆様から高い人気を集めた
記事となっております。

まだご覧になっていない方は、
この機会にぜひご一読ください!

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今回のランキングを見ていて
興味深かったのは、
「AIをどう活用するか」
というテーマだけではなく、
「AI時代にどう選ばれる会社になるか」
というテーマへの関心が非常に
高まっていることです。

実際に上位記事を見ると、

・手書きアンケートのAI活用
・チラシのAI診断
・AIによるデザイン作成
・AI検索(LLMO)対策
・AIに選ばれる会社づくり

など、AI関連の記事が数多く
ランクインしています。

しかし、その一方で、
・フランチャイズ加盟店支援
・住宅業界のリピート受注
・SNS集客の失敗事例
・求人チラシの効果検証
・整体院の差別化
といった「本質的な販促」の記事も
読まれています。

つまり多くの経営者が、
「AIを使えば売れるのか?」
ではなく、
「AI時代にどうすれば選ばれ続けるのか?」
を真剣に考え始めている
ということだと思います。

━━━━━━━━━━

どの記事も、
・AIを販促に活かしたい
・AI検索で見つけてもらいたい
・SNSや広告の反応を上げたい
・他社との差別化に悩んでいる
という方には参考になる内容ばかりです。

ぜひ気になる記事から
読んでみてください。
https://a4kikaku.com/blog/hansoku20260609/

「A4」1枚アンケート通信2026年5月号が完成しました!

今月号の成功事例は、
横浜市役所そばの飲食店さんです。



月1件あるかどうかだったお弁当注文が、
チラシ配布からわずか10日で87個に!

その秘密は「A4」1枚アンケートにありました。

ランチ客にアンケートを取ると、
お客様が求めていたのは
「野菜がたくさん食べられるお店」
「地産地消のメニュー」
だということが判明。

この声をそのままチラシのコピーに活用し、
会議弁当の販促を展開しました。

さらにQ2の分析から、
主な利用者が市役所職員や議員など
職場が近い人々だとわかり、
アイドルタイムに市役所へ
直接営業をかけるという的確な
アプローチも実現。

「こんなに売れるとは思わなかった」
と店主も驚く結果となりました。

お客様の声を分析すれば、
売るべき商品も、届けるべき相手も、
使うべき言葉も、すべて見えてくる。

今月号はそれを実感できる事例です。
ぜひご一読ください!

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『月刊フューネラルビジネス 2026年4月号』に 『客単価アップ大事典 「つい買ってしまう」販促の仕掛け75』 を取り上げていただきました!

葬祭業界の専門誌である
『月刊フューネラルビジネス
2026年4月号』に
『客単価アップ大事典
「つい買ってしまう」販促の仕掛け75』
を取り上げていただきました!

葬祭業は、
「売り込むこと」が難しく、
だからこそどう選ばれるかが
極めて重要な業界です。

その中で本書が伝えている
「売り込まずに、自然と選ばれる仕組み」
「お客様が自ら選びたくなる設計」
という考え方は、まさに現場で
役立つ内容だと感じています。

実際に、
・単価を上げたいけれど値上げは怖い
・忙しいのに利益が残らない
・お客様満足も大切にしたい

こうした悩みは、葬祭業に限らず
多くの現場で共通しています。

だからこそ今回の掲載をきっかけに、
「無理に売らなくても売上が上がる方法がある」
ということが、少しでも多くの方に
届けば嬉しいです。

この本が、葬祭業の現場で悩んでいる方の
次の一手のヒントになれば、
著者としてこれ以上の喜びはありません。




「A4」1枚アンケート通信2026年4月号が完成しました!

「A4」1枚アンケート通信2026年4月号が完成しました!



今月号には、新年度を目前に生徒数の見通しが立たず
不安を抱えていた子ども英会話教室が、
「A4」1枚アンケートを活用して過去最高の生徒数を
達成した成功事例が掲載されています。

2025年2月下旬、ある子ども英会話教室から
「4月からの小学1年生のクラスが埋まらない」
「即効性のある集客方法がわからない」
とアドバイザーに相談が入りました。

そこでまず取り組んだのが、
「A4」1枚アンケートによる顧客理解です。

入会の決め手・通い始めての実感など、
リアルなお客様の声を収集。

その言葉をそのままキャッチコピーに活かし、
チラシ・インスタグラム・
Googleビジネスプロフィール・ホームページと、
複数の接点で一貫したメッセージを発信しました。

結果、昨年同時期4名だった体験申し込みが
32名へ急増。

84.3%の入会率で27名が入会し、
過去最高の生徒数を達成しました。

お客様の声を丁寧に拾い上げ、
販促の言葉に変える。

「A4」1枚アンケートの力を実感できる事例です。

ぜひ今月号でご確認ください。

「A4」1枚アンケート通信の詳細を
ご覧になりたい方は、最寄りの
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「A4」1枚アンケート通信2026年1月号が完成しました!

「A4」1枚アンケート通信
2026年1月号が完成しました!

今月号では、
「参加者が集まりにくい」と言われがちな
高額イベントの集客をテーマに、
非常に示唆に富んだ成功事例を
ご紹介しています。

・1泊2日
・温泉旅館開催
・参加費30,000円
という、経営者にとっては
「時間的にも金額的にもハードルが高い」
条件がそろった温泉合宿型の研修会。

通常であれば、
・案内文を出しても反応が薄い
・なかなか「今すぐ参加しよう」と思ってもらえない
・集客数が伸びず不安になる
こうした課題を抱えやすいケースです。

そこで今回行ったのが、
「案内文」をそのまま使うのではなく、
チラシとして再設計すること。

その際に活用されたのが
・マンダラ広告作成法をもとにした広告原稿作成AI

ターゲット・ポジションを整理し、
「誰に・何を・どう伝えるのか」を明確化。

さらに、ターゲットの心に刺さる言葉を導き出し、
伝わる表現へと最適化していきました。

その結果、想定を超える集客に成功。

「高いから無理」
「忙しいから無理」
と思われがちな条件でも、
伝え方が変わるだけで結果は大きく変わる。

今月号は、
・高額商品・高額サービスを扱っている方
・セミナー・勉強会・イベント集客に悩んでいる方
・案内文を書いているのに反応が取れない方
にとって、特にヒントの多い内容になっています。

「自分のビジネスだったら、どう応用できるか?」
そんな視点で読んでいただくと、
すぐに使えるアイデアがきっと見つかるはずです。

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【「A4」1枚アンケートアドバイザーブログ2025年11月 人気記事TOP10 発表!】

2025年11月の
「A4」1枚アンケートアドバイザー
ブログランキングの発表です!



11月ののブログランキングを見ていると、
いま現場の中小企業が求めていることの
傾向が本当にハッキリ出るな… と感じます。

・手書きアンケートを一瞬でテキスト化するAIの活用法、
・既存チラシの改善ポイントをAIに指摘してもらう方法、
・NotebookLMで顧客の声を分析する方法など、
「A4」1枚アンケートをさらに強力にする実務的な
ノウハウが上位を占めています。

また、
誰でもいいから人が欲しい採用の危険性を指摘した記事や、
小規模事業でも大手に勝てる年末年始の打ち出し方など、
アドバイザーそれぞれが現場で感じた課題に
真正面から向き合った記事も多く読まれました。

アドバイザー達が日々の現場で得た学びを
惜しみなく公開してくれたおかげで、
11月も非常に読みごたえのあるランキングになりました。

販促の悩みを抱える経営者・担当者の方は、
ぜひ一度目を通してみてください。
ヒントだらけです!
https://a4kikaku.com/blog/hansoku20251209/

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