「A4」1枚アンケートアドバイザーブログにて、
2026年4月の注目記事トップ10をお知らせします!

これらは読者の皆様から
高い人気を集めた記事となっております。
まだご覧になっていない方は、
この機会にぜひご一読ください!
今回のランキングを見ていて、
特に感じたのは大きく3つの流れです。
① AI×販促の実践ノウハウが圧倒的人気
チラシ評価、手書きアンケートのテキスト化、
LP作成、顧客分析など、
「実務でそのまま使えるAI活用」が
上位を独占しています。
② データより「伝わるか」が問われる時代
きれいなチラシでも反応がない、
数字に騙されない情報発信など、
見た目や量より「本質的に伝わる販促」への
関心が高まっています。
③ 集客の入口づくりへの悩みと打開策
体験レッスンへの集客、
アドバイザーとしての適性など、
「どうすれば人が来るのか」という
リアルな課題に向き合う記事が支持されています。
どの記事も、「明日からすぐ試せる具体策」
が詰まっていますので、
・AIを販促に活かしたい方
・チラシを作っているのに反応がない方
・集客の入口を見直したい方
には特におすすめです。
他にも参考になる記事が多数ありますので、
ぜひチェックしてみてください!
https://a4kikaku.com/blog/hansoku20260509/
【メディア掲載】モーニングこんぱす「コンパスの本棚」20260507客単価アップ大辞典
千葉テレビさんの番組
「ちば朝ライブ モーニングこんぱす」
内のコーナー「こんぱすの本棚」にて、
拙書『客単価アップ大事典
「つい買ってしまう」販促の仕掛け75』
をご紹介いただきました。

ご紹介くださったのは、副島淳さん。
とても魅力的に伝えてくださり、思わず
「こんなふうに紹介していただけるのか」
と感動しました。
物価高騰で仕入れや人件費が上がる一方、
なかなか価格を上げられず、客単価アップに
悩んでいるお店や会社は多いと思います。
今回、副島淳さんのお力をお借りして、
この本がそうした方々に届き、
少しでも客単価アップや販促のヒント
になれば嬉しいです。
千葉テレビさん、副島淳さん、
本当にありがとうございました!
実際の映像はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=schVEK_6-vQ
「A4」1枚アンケート通信2026年5月号が完成しました!
今月号の成功事例は、
横浜市役所そばの飲食店さんです。

月1件あるかどうかだったお弁当注文が、
チラシ配布からわずか10日で87個に!
その秘密は「A4」1枚アンケートにありました。
ランチ客にアンケートを取ると、
お客様が求めていたのは
「野菜がたくさん食べられるお店」
「地産地消のメニュー」
だということが判明。
この声をそのままチラシのコピーに活用し、
会議弁当の販促を展開しました。
さらにQ2の分析から、
主な利用者が市役所職員や議員など
職場が近い人々だとわかり、
アイドルタイムに市役所へ
直接営業をかけるという的確な
アプローチも実現。
「こんなに売れるとは思わなかった」
と店主も驚く結果となりました。
お客様の声を分析すれば、
売るべき商品も、届けるべき相手も、
使うべき言葉も、すべて見えてくる。
今月号はそれを実感できる事例です。
ぜひご一読ください!
「A4」1枚アンケート通信の詳細を
ご覧になりたい方は、最寄りの
「A4」1枚アンケートアドバイザー
にお問い合わせいただくか、
公式「A4」1枚アンケートアドバイザー
協会のメルマガにご登録ください。
https://a4kikaku.com/mailmagazine/
【満員御礼!】第73回 インターナショナル・プレミアム インセンティブショー春2026でのセミナーが無事終了!
2026年4月8日、
第73回 インターナショナル・プレミアム
インセンティブショー春2026 にて、
セミナーに登壇しました。
テーマは、
「つい買ってしまう」販促の仕掛け
―売り込まなくても客単価が上がる!―
おかげさまで 満員御礼・
80名 のご参加をいただきました。
本当にありがとうございました。
今回ご参加くださった方々の顔ぶれが、
じつに多彩でした。
生活協同組合、お土産屋運営会社、緑化管理会社、
ウェアブランドメーカー、釣具・漁具メーカー、
不動産会社、旅行会社、ワイン専門店、製薬会社、
遊園地運営会社……
小売から製造業、BtoB企業、ECサイト運営者まで。
「客単価を上げる」というテーマは、
業種を問わない普遍的な経営課題だということを、
あらためて実感しました。
参加者の皆さまからは嬉しいご感想を
多数いただいています。
一部をご紹介すると…
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
客数を増やす事が目的ではなく
お客様に気持ちよく購入してもらえる
売場作りが大切だと気づきました。
ついで買いができるサイト作りが
客単価アップにむずびつくと思いました。
(生活協同組合会社様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
各事例から 自社に落とし込んで
考える時間があり有意義でした。
外国人向けのお土産屋を運営しており、
アウトドアショップの事例のように、
お土産におすすめのセットと一緒に展開して
ディスプレイすることは早速行いたい
と思いました。
(お土産屋運営会社様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
考え方の戦略が 絶対的に
不足していることに
あらためて気付いた。
とりあえず やってみる!
他々 行き詰まっていたので
何からやるかの考えが
まとまりそうなよい予感。
(緑化管理会社様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
スーパーの牛乳・卵、ディーラーの洗車など、
言われてみれば 確かにそうだが
普段意識していないことがあり、
尚かつ 組み合わせていないと思った。
法人営業だが、実践できていることは
あるので、さらにやろうと思う。
(非公開)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
スーパーやうどん店やアウトドアSHOPなど
どの事例もそれぞれがどんな意図の
どんな仕掛けなのか具体的で
「自店では?」を具体的に考える事の
大事さと何を落としたらよいのかが
とてもよくわかりました。
(ウェアブランドメーカー様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
BtoB として 取引先の販売単価を上げるには
と見った時に、現状の平均単価・購買顧客
人数を理解してませんでした。色々な見る
ポイントから やらなければ とは思いましたが、
まずは 課題 出しが必要と思いました。
ありがとうございました。
(飲食業)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
部下に教えるよりに ただ一方的に話すのではなく
考えさせるのが身につくと実感しました。
食品メーカーなので 自分にあてはめるのが
難しい部分もありましたが、それだけに
深く考えることが できたと思います。
(食品メーカー様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
・単価アップの点を 自社に置き換えて
考えるキッカケとなった。
・とても聞きやすく 分かりやすかったです
・単価アップの重要性を理解しました。
まず行動する。
(ヘアケア製品販売会社)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
言い訳をせずに 行動することが
やっぱり大事だと思いました。
いろんな仕掛けのアイデアを 聞いて
自分のことに どうやって あてはめれるか
考えると楽しそうと思いました。
(非公開)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私は製造業の販促担当者です。営業担当時代 に
店舗により レイアウトが違っていたが
その意味を考えたことはなかった。
本日のセミナーで知った仕掛けはどこも
取り入れてないことが よくわかった。
自社のECサイトの設計も今日の仕掛けを
使ったら売上のびるかと思いました。
(釣具・漁具メーカー様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ただ客単価を上げるだけではなく、お客様が
自ら行動するような 仕掛作りが 大切なんだと
思いました。高額な商品を扱っているので、
難しいんじゃないかと思いましたが、
小さなことでもできそうな気があったので、
ためしたいと思いました。
(不動産会社様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
スーパーやコンビニ店等、身近な店舗の陳列や
販売方法・サービスには、理由があることが
発見であった。ECサイトの目玉は上部にあるため、
導線を考え下部に変えるよう提案してみようと思う。
(非公開)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自社ですべき仕掛けがいくつか
思い浮かんだので実践したい。
1番需要があるものを後ろに置く、
をまず意識する。他の部署にも共有。
(非公開)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
当たり前の事だったけど、
やっていない事が多かった。
まずすぐに出来る事から始めてみる。
失敗しても やってみる。
(旅行会社様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ECサイトの TOPページ 構成の見直しテストを
提案したい。実店舗でも同じで売場の
レイアウトの提案。まとめ売り商品の
更なる提案等アイデアが出た。
(ワイン専門店様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
メーカーです。 商品をどかに売ることが
出来るかどうかわかりませんが
お客様にセットして組合わせてもらって
使用していただけるとお客様も
満足いただけてしょうし嬉しそうです。
(シューズメーカー様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
色んな事例を自分の業種に落とし込める物
なのなだなと思いました。今日でも足りない物が
けっこう分かったなと思います。セット売り提案
などは気軽に出来そうなので やります。
(アクセサリー販売会社様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
集客のことばかりでPRのことに力を入れていたが、
客単価を上げることの重要性を 知ることができて
よかった。事例を参考に自社でも実行したい。
(自動車部品加工会社様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
素晴らしい講話でした。いつもやっていることは
(Yes)25個ほど…
変えてはいけない(変える方法がないまも?)
と思っていたものも 変えれそうでした。
(カフェ経営様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
普段、何気なく受けているサービス
(まとめ売り・セット売り・くらべてセット)に
意味のある動線・伏線があることに改めて
気づくことができた。自分に置きかえて
応用したいと 思った。
(非公開)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
なに気なく生活している中にも自分自身の
職場への販促に活かせるヒントがあることを
知りました。1つでも実践できるよう考えたい
と思います。ありがとうございました。
(空間プロデュース会社様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
飲食チェーン店の販促物を制作しています。
商品・構成・企画は、チェーン店側で
決まりますが、セットを強く見せるなど
単価UPのデザイン・レイアウトを提案します。
(プロモーション会社様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
本日教わったことを 現場チームへ共有し、
ホームページの修正などは 自分でも動けるので、
より良い売場・環境づくりを目指していきたい
と思います。
(非公開)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私の業務とは 直接関係はなさそうだが、
社内で活用できるものをまとめて共有したいと思う。
とても勉強になった。
(非公開)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
参考事例が 具体的に紹介されており、
当社ECサイトに置きかえたら何が出来るのか
考えるキッカケとなり、参加して良かった。
(鉄道関連商品販売会社様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
普段、分析をしてますが、もっと
プラットフォーム別で分析をすべきだと思った。
メーカーとしてのやれる事をもっと考える。
(健康関連商品製造販売会社様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
客単価アップよりも新規顧客を増やすことを
すすめているので、まさに 利益が上がらない
状態だと感じました。
(生活協同組合会社様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
4つやろうと思ったことを考えています。
本を買ってやってみる。
自分にあてはめてみます
(精密部品メーカー会社様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
他社事例が、意外と役に立つことが分かった。
業種の違いはあれど、販促にさほど
違いはない気がした。
(遊園地運営会社様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
行動経済学を取り入れての販売促進は
新しく感じた。事例を参考に自社で
何ができるか考えたい。
(製薬会社様)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
とてもいいセミナーでした。実体験に基づいて
いるので説得力があった。
(非公開)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日ごろ各店舗を見て回る際にモノの配置など
意識して見るようにしたい。
(非公開)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
強引に売り込まなくても、お客様が自然と
「もう一品」「上のグレード」を選んでくれる。
そのためのしくみは、実は身の回りに
すでに存在しています。
ただ、それが「なぜそうなっているのか」を
意識して見ている人は少ない。
このセミナーでお伝えしているのは、
その「仕掛けの構造」を解読し、
自社に応用する考え方です。
物価高騰が続くこの時代、
無理なく・自然に客単価を上げる手法は
ますます重要になっています。
セミナーの内容の一部は、
拙著にまとめています。
ぜひ手にとってみてください。
客単価アップ大事典
「つい買ってしまう」販促の仕掛け75

https://www.amazon.co.jp/dp/4478123381/
【新刊】『客単価アップ大事典ー「つい買ってしまう」販促の仕掛け75』が遂に発売!
★新刊発売のお知らせ
『客単価アップ大事典 ― 「つい買ってしまう」販促の仕掛け75』
がついに発売となりました。

「集客を頑張っているのに、なぜか利益が残らない」
「値上げしたいけれど、怖くてできない」
「広告を出しても忙しいだけで、儲からない」
そんな声を、これまで何度も聞いてきました。
そのたびに思っていたのです。
問題は集客数ではなく、客単価ではないか?
■ なぜ、今「客単価アップ」なのか?
・原材料費の高騰
・人件費の上昇
・広告費の値上がり
・人口減少による市場縮小
「安く大量に売る」モデルは、ますます厳しくなっています。
新規客を増やし続けなければならない経営は、
体力も資金も奪っていきます。
だからこそ必要なのが、
1人あたりの売上を自然に上げる設計
です。
■この本でお伝えしていること
本書では、
✔ 売り込まなくても
✔ 値下げしなくても
✔ 無理に集客を増やさなくても
客単価が上がってしまう仕掛けを、
実在する75の事例で体系化しました。
しかも、
・1事例=見開き完結
・業種を問わず応用可能
・パラパラ読むだけでもヒントが見つかる
という構成にしています。
ビジネス書が苦手な方でも、
「自社ならこう使える」が見える一冊です。
■なぜ人は「つい買ってしまう」のか?
人は合理的に買っていません。
感情で選び、
あとから理屈をつけています。
行動経済学で言われる
・アンカリング
・ハロー効果
・希少性バイアス
・損失回避
・社会的証明
こうした無意識の心理を、
現場で使える形に落とし込んだのが本書です。
理論書ではありません。
使える実践辞典です。
■この本は、こんな方に読んでほしい
・小さな会社の経営者
・個人店オーナー
・値下げに頼らず利益を出したい方
・広告の反応率を上げたい方
・集客疲れから抜け出したい方
もし今、
「忙しいのに苦しい」と感じているなら、
必ずヒントがあります。
■できれば地元書店で
『客単価アップ大事典』は、
小さな会社のための本です。
だからこそ、
できれば地元の書店で手に取っていただけたら嬉しいです。
地域で踏ん張っている商いを、
一緒に応援できたらと思っています。
もちろんAmazonでも購入可能です。
■最後に
この本は、
「売る技術」の本ではありません。
利益を残す設計の本です。
集客を増やす前に、
まず「1人のお客様の買い方」を設計する。
その考え方が、
これからの時代を支えます。
ぜひ一度、手に取ってみてください。
きっと、
あなたのビジネスの見え方が変わります。
本の詳細については下記をご覧ください。
購入者限定の嬉しい特典のお知らせもあります。
https://kyakutanka.hp.peraichi.com/
成功事例公開セミナー2026が終了しました。
2026年1月16日。
オンラインにて、
「A4」1枚アンケートや
マンダラ広告作成法といった
独自メソッドを活用して成果を上げた
実践事例を公開する
「成功事例公開セミナー」を
オンラインで開催しました。
当日は、北は北海道から南は沖縄まで、
全国各地から約50名の方にご参加いただきました。
ご参加いただいた皆さまからは、
多くの嬉しいご感想が寄せられています。
=======================

これまで経験したことのない業種の成功事例を
伺うことができ、非常に新鮮でした。
具体的なプロセスをお聞きしたことで、
自分でも疑似体験をしたかのように
深く理解することができました。
また、多岐にわたる業種の事例から、
他業種へも横展開できるヒントを
多く得られました。
自社のクライアントの案件にも
応用できるのではないかと、
具体的なイメージが湧いています。
最終的な成果は「行動する」ことでしか
繋がらないという点に改めて気づかされました。
学んだことをすぐに行動に移していきたい
と思います。

すごく勉強になりました。
Q1~Q5の質問の大切さ、
この質問に答えると、本当に知りたいこと、
伝えたいことがわかると思いました。
マンダラチャートもすぐやりたいです。
今日、「動いた日」にするため、
すぐに動きたいと思いました。
自分たちの商品を、お客様へ届けたいです。
今日、すぐにアンケートやります。

一歩でも行動していくことが大事だと思いました。
セミナーを受けて、具体的に販促活動を
動いていきたいと思います。小冊子も作って、
既存のお客様へのブランディングを
行ってみようと思いました。
Webサイトの更新も頑張ります。
=======================
実際に成果が出た事例だからこそ、
このようなお声を多くいただけたのだと
感じています。
来年も、
「参加して本当によかった」
そう思っていただける場をお届けできるよう、
さらに内容を磨いていきます。
【「A4」1枚アンケートアドバイザーブログ2025年12月 人気記事TOP10 発表!】
「A4」1枚アンケートアドバイザーブログにて、
2025年12月の注目記事トップ10 が出そろいました!

今回ランクインした記事を俯瞰して見ると、
読者の関心には、はっきりとした傾向が見えてきます。
まず目立ったのが、
・AI×アンケート活用
・手書きアンケートをどう効率化するか
・集めたお客様の声を、どう整理・分析し、販促に落とし込むか
つまり、
「AIは使いたい。でも、どう現場で使えばいいのか?」
「アンケートは取っているけど、活かしきれていない」
そんな実務でつまずきやすいポイントに答える記事が、
多く読まれた1か月だったと言えそうです。
さらに後半には、
・来年に向けた行動計画
・富裕層・インバウンドといったターゲット設定の考え方
・信頼を積み上げるための情報発信
といった 「売上の土台」を整える視点 の記事もランクイン。
単なるノウハウ紹介ではなく、
「これからどう考え、どう動くべきか」
そんなヒントを求める読者が増えていることを感じます。
これらは、読者の皆さまから高い支持を集めた記事ばかりです。
まだご覧になっていない方は、
この機会にぜひチェックしてみてください。
きっと、自社の販促や集客を見直すヒントが見つかるはずです。
https://a4kikaku.com/blog/hansoku20260109/
【「A4」1枚アンケートアドバイザーブログ2025年10月 人気記事TOP10 発表!】
「A4」1枚アンケートアドバイザーによるブログの中から、
2025年10月に最も読まれた人気記事TOP10をお届けします!

今月も、AI×アンケートの活用術が圧倒的に注目を集めました。
中でもアクセスが集まったのは、
・手書きアンケートをAIで効率化する方法
・既存チラシをAIに読み込ませて改善する実験記事
・お客様の声をNotebookLMで分析する活用法
など、現場で使えるAI活用ノウハウ系の投稿が圧倒的に人気。
一方で、
・住宅業界やスポーツジムなど、業界別の成功戦略
・「ポジショニング」や「共感ストーリー」など、販促の本質を突く内容
も上位にランクインしており、
「AI×人間力」「効率化×共感力」という2つの軸が見えてきました。
これからの販促は、AIで作るだけでなく、
「お客様の声」からAIをどう使うかが鍵になります。
そんなヒントが詰まった人気ランキング、ぜひご覧ください。
https://a4kikaku.com/blog/hansoku20251109/
【「A4」1枚アンケートアドバイザーブログ2025年9月 人気記事TOP10 発表!】
「A4」1枚アンケートアドバイザーによる実践コラムの中から、
2025年9月に最も読まれた人気記事TOP10をお届けします!

今月は、AI×アンケートの活用術が圧倒的に注目を集めました。
Google DriveやMicrosoft Lensを使った手書きアンケートのテキスト化、
NotebookLMでの分析、Gemini CanvasでのLP作成など、
現場ですぐ使えるAI活用ノウハウが上位を独占。
さらに、スポーツジムや住宅業界など、
業種別の販促戦略を紹介した記事も多くランクイン。
どの記事も「A4」1枚アンケートを起点に、
売上アップや集客改善のヒントが満載です。
あなたの業界にも役立つ記事が見つかるはずです。
今すぐチェック!
https://a4kikaku.com/blog/hansoku20251009/
信じられない体験がここにあります。ぜひ聞いてみてください。
販促コンサルタントの岡本達彦です。
先日リリースした人気の特別レポート
『AI広告を成功に導く最強戦略
ーAIで売れる広告を作りたければ
まずはアンケートをとりなさい』。
その内容をAIに音声解説として
出力させたところ、
これが想像を絶するほど
「わかりやすい」
解説になりました。
多少言い間違えはありますが
驚くほど自然な語り口で、
複雑な戦略の核心部分を、
まるで熟練のパーソナリティのように、
淀みなく、かつ理解しやすい
論理的な順序で解説してくれます。
「なぜ、まずアンケートなのか」
「そのデータをどうAIに活かすのか」
という最重要ポイントが、
スッと腑に落ちる快感を、
ぜひ味わってみてください。
これを聞いてもっと詳しく知りたいと思った方は
下記より特別レポートをお申し込みください。
いつ締め切るか分かりませんのでお早めに。
https://ai-saikyou.hp.peraichi.com/
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2026年4月9日
【「A4」1枚アンケートアドバイザーブログ2026年3月 人気記事TOP10 発表!】 -
2026年4月2日
『月刊フューネラルビジネス 2026年4月号』に 『客単価アップ大事典 「つい買ってしまう」販促の仕掛け75』 を取り上げていただきました! -
2026年3月30日
「A4」1枚アンケート通信2026年4月号が完成しました! -
2026年2月28日
「A4」1枚アンケート通信2026年3月号が完成しました!





