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【「A4」1枚アンケートアドバイザーブログ 2026年6月 人気記事TOP10 発表!】

「A4」1枚アンケートアドバイザーブログにて、
2026年6月の注目記事ランキングTOP10が
発表されました!

販促のヒント満載!人気ブログTOP10を発表


毎月ランキングを見ていると、
その時々の販促のトレンドがよく分かります。

今回の特徴は、「AIをどう使うか」から、
「AI時代にどう選ばれる会社になるか」
へと関心が移ってきていること。

AIを活用して作業を効率化する方法は
もちろん人気ですが、それ以上に
「AIに選ばれるホームページ」
「AI時代のお客様の声」
「SNSだけに頼らない集客」
など、AI時代の本質的な販促を
テーマにした記事が多く読まれています。

また、手書きアンケートのデジタル化や
分析など、「お客様の声」を資産として
活用する方法への関心も高まって

いるようです。

それでは、第10位からご紹介します。

第10位
AIを使って手書きアンケートを効率よくデータ化する方法

第9位
画像を読み込ませるだけで広告原稿づくりをサポートしてもらうAI活用術

第8位
Notebook LMを活用した、お客様アンケートの整理・分析方法

第7位
厳しいと言われる住宅業界でも成果を出している会社に学ぶ考え方

第6位
AIに評価されるホームページは、お客様にも選ばれるホームページだったという気づき

第5位
InstagramなどSNSに依存しない、小さなジムの集客戦略

第4位
AIで文章を作る時代だからこそ、「お客様の声」が差別化になる理由

そして気になるTOP3は、ぜひブログでご覧ください!

AI活用の最新ノウハウから、
これからの販促・集客の考え方まで、
すぐに実践できるヒントがたくさん紹介されています。

ぜひ皆さんの販促にもお役立てください!

詳しくはこちら
https://a4kikaku.com/blog/hansoku20260709/

「A4」1枚アンケート通信 2025年7月号が完成しました!



今月号では、
「マンダラ広告作成法を活用した
木造新築アパート。
6月閑散期にも関わらず、
わずか1か月弱で高い成果を出した事例」
をご紹介しています。

今回の事例では、
「マンダラ広告作成法」を活用して、
アパートの強みを徹底的に整理。

その強みをAIで文章化し、
さらにブラッシュアップして
チラシへ落とし込む
という流れで販促を行いました。

まずはマンダラシートで、
・ライバルに勝っているポイント
・設備や立地の魅力
・入居者にとってのメリット
などを洗い出し、それをAIで文章化。

AIが作った文章をそのまま使うのではなく、
人の視点で磨き上げ、伝わる広告へと
仕上げています。

その結果、6月という賃貸市場では
閑散期にもかかわらず、情報掲載から
わずか1か月弱で次々と成約。

さらに、周辺相場より約1万円高い
家賃設定でも成果を上げることが
できました。

この事例から分かることは、
「良い商品だから売れる」のではなく、
価値を整理し、価値が伝わる形で
発信することが成果を左右する
ということです。

また、AI時代だからこそ重要なのは、
AIに丸投げすることではありません。

何を伝えるべきかを整理し、
その材料をAIに渡すこと。

その考え方が、今回の成功事例から
よく分かります。

不動産業だけでなく、住宅・建築業、
リフォーム業、工務店、さらには
他業種にも応用できる内容となって
いますので、ぜひ参考にして
いただければと思います。

「A4」1枚アンケート通信の詳細を
ご覧になりたい方は、最寄りの
「A4」1枚アンケートアドバイザーに
お問い合わせいただくか、公式
「A4」1枚アンケートアドバイザー協会
のメルマガにご登録ください。

これまでになかった「A4」1枚アンケートの 「掲載」に特化した実践マニュアルがついに完成!

「A4」1枚アンケートを実践されている会社・お店の皆さまへ。

このたび、集めたお客様の声を、
売上・信頼・AI推薦につなげるための実践マニュアル、
『AI時代、選ばれる会社は「お客様の声」の載せ方が違う
「A4」1枚アンケート 掲載マニュアル』

が完成しました。


これまで「A4」1枚アンケートの取り方については、
本やセミナーなどでお伝えしてきました。

しかし、実際の現場では、
「アンケートは取っている」
「お客様の声も集まっている」
「ホームページやチラシにも載せている」
にもかかわらず、
「問い合わせが増えない」
「反応が変わらない」
「売上につながっている実感がない」
という会社・お店が少なくありませんでした。

その原因は、お客様の声が足りないことではありません。

多くの場合、問題はお客様の声の“載せ方にあります。

お客様が書いてくださった回答には、
キャッチコピーの素材、購入前の不安を解消する言葉、
他社ではなく自社を選んだ理由、迷っている人の
背中を押す決め手が詰まっています。

つまり「A4」1枚アンケートは、
単なる感想用紙ではありません。

売れるホームページ、売れるチラシ、
売れる提案書を作るために、
お客様自身が書いてくださった販促の設計図です。

ところが、どの回答を選ぶのか、どこに載せるのか、
どの順番で見せるのか、どの言葉をそのまま活かすのか
を間違えると、せっかくの声も「ただの感想」で
終わってしまいます。

そこで今回、これまでコンサルティングの現場で
お伝えしてきた「お客様の声の正しい載せ方」を、
実践できるマニュアルとしてまとめました。

このマニュアルでは、
・どの回答を選ぶのか
・ホームページのどこに載せるのか
・チラシやLPでどう使うのか
・どの順番で見せるのか
・お客様の言葉をどう活かすのか
・AI時代に評価されやすい見せ方とは何か
を、具体的に整理しています。

さらに、これからのAI時代は、
お客様の声の載せ方がますます重要になります。

AIは、会社が自分で書いたきれいな宣伝文句だけでなく、
実際のお客様が何に悩み、何に不安を感じ、
なぜその会社を選び、購入後どう満足したのか
という情報を見ていくからです。

これから選ばれるのは、ただお客様の声を
集めている会社ではありません。

お客様の声を、正しく載せている会社です。

正直にお伝えします。

このマニュアルは、決して安くありません。

そのため、
「とりあえず読んでみたい」
「安ければ買いたい」
「まだアンケートを取っていない」
という方にはおすすめしません。

一方で、次のような方には、
ぜひ手に入れていただきたい内容です。

・「A4」1枚アンケートは取っているが、その後どう活かせばいいか分からない方
・お客様の声を載せているのに、問い合わせや売上につながっていない方
・どの声を、どこに、どの順番で載せればいいか毎回迷っている方
・お客様の言葉を、つい自社の宣伝文句に書き換えてしまっている方
・今のホームページのままで、AI時代に選ばれるのか不安がある方
・集めたアンケートを、このまま眠らせておくのはもったいないと感じている方

ひとつでも「それ、うちのことだ」と思った方は、
このマニュアルを読む価値があります。

高いのは、このマニュアルの価格ではありません。

本当に高いのは、売上につながるはずだったお客様の声を、
活かせないまま放置してしまうことです。

せっかく集めたお客様の声を、ただの感想で終わらせるのか。

それとも、売上・信頼・AI推薦につながる販促資産に変えるのか。

その分かれ道は、今です。

すでに「A4」1枚アンケートを実践している方は、
ぜひこの機会に新しく完成したマニュアルをご確認ください。

マニュアルの詳細はこちらから
https://nosekata.hp.peraichi.com/

【「A4」1枚アンケートアドバイザーブログ 2026年5月 人気記事TOP10 発表!】

【2026年5月 注目記事TOP10を公開!】

販促のヒント満載!人気ブログTOP10を発表


「A4」1枚アンケートアドバイザー
ブログにて、2026年5月の
注目記事トップ10をお知らせします!

これらは読者の皆様から高い人気を集めた
記事となっております。

まだご覧になっていない方は、
この機会にぜひご一読ください!

━━━━━━━━━━

今回のランキングを見ていて
興味深かったのは、
「AIをどう活用するか」
というテーマだけではなく、
「AI時代にどう選ばれる会社になるか」
というテーマへの関心が非常に
高まっていることです。

実際に上位記事を見ると、

・手書きアンケートのAI活用
・チラシのAI診断
・AIによるデザイン作成
・AI検索(LLMO)対策
・AIに選ばれる会社づくり

など、AI関連の記事が数多く
ランクインしています。

しかし、その一方で、
・フランチャイズ加盟店支援
・住宅業界のリピート受注
・SNS集客の失敗事例
・求人チラシの効果検証
・整体院の差別化
といった「本質的な販促」の記事も
読まれています。

つまり多くの経営者が、
「AIを使えば売れるのか?」
ではなく、
「AI時代にどうすれば選ばれ続けるのか?」
を真剣に考え始めている
ということだと思います。

━━━━━━━━━━

どの記事も、
・AIを販促に活かしたい
・AI検索で見つけてもらいたい
・SNSや広告の反応を上げたい
・他社との差別化に悩んでいる
という方には参考になる内容ばかりです。

ぜひ気になる記事から
読んでみてください。
https://a4kikaku.com/blog/hansoku20260609/

「A4」1枚アンケート通信2026年6月号が完成しました!

「A4」1枚アンケート通信
2026年6月号が完成しました!



今月号では、3日間で1万円の
高級バラちらし寿司を25個販売した
成功事例をご紹介しています。

今回のポイントは、
ただAIを使ったことではありません。

まず「マンダラ広告作成法」で、
商品の魅力・こだわり・お客様に
伝えるべき価値を整理。

その内容をGeminiに入力し、
LINEで配信する文章を作成しました。

すると、単なる販売案内ではなく、
「なぜ欲しくなるのか」
が伝わる文章になり、
LINE配信後5時間で予約が入るなど、
反応につながりました。

AIを販促に使っても成果が出ない原因は、
AIの使い方ではなく、AIに渡す材料に
あります。

今月号では、実際にどのように内容を整理し、
Geminiを使って売れるLINE配信文に
変えていったのかを紹介しています。

「AIを販促に使いたい」
「LINE配信で反応を取りたい」
「商品の魅力をもっと伝えたい」

そんな方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。

「A4」1枚アンケート通信の詳細を
ご覧になりたい方は、最寄りの
「A4」1枚アンケートアドバイザーに
お問い合わせいただくか、
公式「A4」1枚アンケートアドバイザー協会
のメルマガにご登録ください。

特別レポート【なぜ「A4」1枚アンケートをとっている会社が AI時代を生き残るのことができるのか?】

AI時代に「お客様の声」を持つ会社だけが
生き残る理由を、全49ページで解説した
レポートが完成しました。


なぜ今、顧客アンケートが
これほど重要なのか?

それは「LLMO(AI検索最適化)」という、
SEOの次を制する戦略と深く関係しています。

ChatGPTやGeminiなどのAIは、
回答を生成するとき「本物の体験談」を
優先的に引用します。

つまり、顧客アンケートで集めた生の声が、
そのままAI検索時代の最強コンテンツに
なるのです。

このレポートでは、
・AIに無視されないコンテンツの条件
・LLMOに最適な「お客様の声」の集め方
・アンケートデータが「誰も追いつけない参入障壁」になる理由
などその仕組みと実践法を18の理由に分けて
徹底解説。

「A4」アンケートをまだ始めていない方も、
すでに取り組んでいる方も、AI時代の
新しい活用法として知っておいて損はない内容です。

詳しくはこちら
https://ai-saikyou18.hp.peraichi.com/

【「A4」1枚アンケートアドバイザーブログ 2026年4月 人気記事TOP10 発表!】

「A4」1枚アンケートアドバイザーブログにて、
2026年4月の注目記事トップ10をお知らせします!



これらは読者の皆様から
高い人気を集めた記事となっております。

まだご覧になっていない方は、
この機会にぜひご一読ください!

今回のランキングを見ていて、
特に感じたのは大きく3つの流れです。

① AI×販促の実践ノウハウが圧倒的人気
チラシ評価、手書きアンケートのテキスト化、
LP作成、顧客分析など、
「実務でそのまま使えるAI活用」が
上位を独占しています。

② データより「伝わるか」が問われる時代
きれいなチラシでも反応がない、
数字に騙されない情報発信など、
見た目や量より「本質的に伝わる販促」への
関心が高まっています。

③ 集客の入口づくりへの悩みと打開策
体験レッスンへの集客、
アドバイザーとしての適性など、
「どうすれば人が来るのか」という
リアルな課題に向き合う記事が支持されています。

どの記事も、「明日からすぐ試せる具体策」
が詰まっていますので、
・AIを販促に活かしたい方
・チラシを作っているのに反応がない方
・集客の入口を見直したい方
には特におすすめです。

他にも参考になる記事が多数ありますので、
ぜひチェックしてみてください!
https://a4kikaku.com/blog/hansoku20260509/

【メディア掲載】モーニングこんぱす「コンパスの本棚」20260507客単価アップ大辞典

千葉テレビさんの番組
「ちば朝ライブ モーニングこんぱす」
内のコーナー「こんぱすの本棚」にて、
拙書『客単価アップ大事典
「つい買ってしまう」販促の仕掛け75』
をご紹介いただきました。

ご紹介くださったのは、副島淳さん。

とても魅力的に伝えてくださり、思わず
「こんなふうに紹介していただけるのか」
と感動しました。

物価高騰で仕入れや人件費が上がる一方、
なかなか価格を上げられず、客単価アップに
悩んでいるお店や会社は多いと思います。

今回、副島淳さんのお力をお借りして、
この本がそうした方々に届き、
少しでも客単価アップや販促のヒント
になれば嬉しいです。

千葉テレビさん、副島淳さん、
本当にありがとうございました!

実際の映像はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=schVEK_6-vQ

「AIに仕事を奪われるかもしれない…」と思っているデザイナーの方へ

最近、デザイナーの方から
こんな声を聞くことが増えました。

「CanvaやAIで、誰でもデザインできるようになった」
「これからデザイナーの仕事は減るのでは?」
「自分のスキルだけで、この先も食べていけるのか不安」

正直、この不安は当然だと思います。

なぜなら今は、きれいなバナー、
SNS画像、チラシ、LPのたたき台まで、
AIやデザインツールを使えば、
誰でも短時間で作れる時代になっているからです。

つまり、これからは「デザインが作れる」だけでは、
以前ほど強い価値になりにくくなっていきます。

では、デザイナーはもう必要なくなるのでしょうか?

私は、そうは思いません。

むしろこれから必要とされるのは、
単に見た目を整えるデザイナーではなく、
売れる理由を考えられるデザイナーです。

・クライアントの顧客は何に悩んでいるのか。
・なぜ競合ではなく、この商品を選んだのか。
・どんな不安があるから、申し込みを迷っているのか。
・どんな言葉なら、行動したくなるのか。

こうしたことを理解して、
デザインに落とし込める人は、
AI時代でも強く求められます。

なぜならAIは、「きれいなデザイン」は
作れても、その会社の顧客の本音までは、
自動では分からないからです。

これからのデザイナーに必要なのは、
IllustratorやPhotoshopの操作スキル
だけではありません。

必要なのは、お客様の声を読み解き、
売れる広告・販促物に変える力です。

そこで今回、AI時代にデザイナーが
生き残るために必要な考え方をまとめた
特別レポートをご用意しました。

このレポートでは、たとえば
次のようなことが分かります。

・AI時代に「単なる作業者」になってしまうデザイナーの共通点
・これからも選ばれ続けるデザイナーに必要な視点
・デザイン単価を下げずに価値を高める方法
・クライアントから「この人に相談したい」と思われるための考え方
・AIを敵ではなく、武器として使うための方向性

特に、
「デザインの仕事が安くなってきている」
「クライアントから修正ばかり求められる」
「言われたものを作る仕事から抜け出したい」
「AI時代に自分の価値を高めたい」
という方には、ぜひ読んでいただきたい内容です。

これからのデザイナーは、
作れる人から、売れるように考えられる人へ。

この転換ができるかどうかで、
今後の仕事の単価も、相談される内容も、
大きく変わっていきます。

特別レポートはこちらから受け取れます。

今なら無料で受け取れます。
このチャンスをお見逃しなく!

▼AI時代にデザイナーが生き残るための特別レポートはこちら
https://ai-designer.hp.peraichi.com/



AIに仕事を奪われる側になるのか。
AIを使って、より価値の高い仕事をする側になるのか。

その分かれ道にいる方は、
ぜひ一度読んでみてください。

「A4」1枚アンケート通信2026年5月号が完成しました!

今月号の成功事例は、
横浜市役所そばの飲食店さんです。



月1件あるかどうかだったお弁当注文が、
チラシ配布からわずか10日で87個に!

その秘密は「A4」1枚アンケートにありました。

ランチ客にアンケートを取ると、
お客様が求めていたのは
「野菜がたくさん食べられるお店」
「地産地消のメニュー」
だということが判明。

この声をそのままチラシのコピーに活用し、
会議弁当の販促を展開しました。

さらにQ2の分析から、
主な利用者が市役所職員や議員など
職場が近い人々だとわかり、
アイドルタイムに市役所へ
直接営業をかけるという的確な
アプローチも実現。

「こんなに売れるとは思わなかった」
と店主も驚く結果となりました。

お客様の声を分析すれば、
売るべき商品も、届けるべき相手も、
使うべき言葉も、すべて見えてくる。

今月号はそれを実感できる事例です。
ぜひご一読ください!

「A4」1枚アンケート通信の詳細を
ご覧になりたい方は、最寄りの
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