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【「A4」1枚アンケートアドバイザーブログ 2026年7月 人気記事TOP10 発表!】

「A4」1枚アンケートアドバイザーブログにて、
2026年7月の注目記事TOP10をお知らせします!



これらは読者の皆様から高い人気を集めた記事となっております。
まだご覧になっていない方は、この機会にぜひご一読ください!

今回のランキングを見て、まず感じるのは、
「AIを使う」だけではなく、「AIを販促にどう活かすか」へ関心が進んでいることです。

アンケートのデータ化や分析、広告原稿の作成といった業務効率化だけでなく、

「AIに選ばれる会社になるには?」
「小さな会社だからこそできるAI時代の集客とは?」
「お客様が選んだ“決め手”をどう活かすか?」

など、AIを売上につなげるための一歩踏み込んだ記事が上位に入っています。

一方で、「申し込まない理由=不安」や「商品ではなく売る場所を見直す」といった、AIとは関係なく昔から大切な販促の基本もランクイン。

AIが進化しても、最後に大切なのは「お客様を知ること」なのだと感じるランキングです。

それでは10位から!

【第10位】
手書きアンケートをAIでテキスト化。Google Driveとの違いも比較

【第9位】
賃貸マンションの間取り図からChatGPTで広告原稿を作る方法

【第8位】
「いい商品なのに売れない」ときに見直したい“売る場所”

【第7位】
興味を持っているのに、なぜ申し込まない?お客様の「不安」を考える

【第6位】
AIに選ばれる会社になるために、お客様の「決め手」からホームページを考える

【第5位】
大手には真似できない、小さなフィットネスジムだからできるAI時代の集客

【第4位】
最新のChatGPTで、これまで作ったGPTsをもう一度活用する方法

そして、気になるTOP3はブログをご覧ください!

どんな記事が今、最も読まれているのか?

ランキングを見るだけでも、
これからの販促で何を考えていくべきなのか、
ヒントが見えてくると思います。

詳しくはこちら
https://a4kikaku.com/blog/hansoku20260809/

【「A4」1枚アンケートアドバイザーブログ 2026年6月 人気記事TOP10 発表!】

「A4」1枚アンケートアドバイザーブログにて、
2026年6月の注目記事ランキングTOP10が
発表されました!

販促のヒント満載!人気ブログTOP10を発表


毎月ランキングを見ていると、
その時々の販促のトレンドがよく分かります。

今回の特徴は、「AIをどう使うか」から、
「AI時代にどう選ばれる会社になるか」
へと関心が移ってきていること。

AIを活用して作業を効率化する方法は
もちろん人気ですが、それ以上に
「AIに選ばれるホームページ」
「AI時代のお客様の声」
「SNSだけに頼らない集客」
など、AI時代の本質的な販促を
テーマにした記事が多く読まれています。

また、手書きアンケートのデジタル化や
分析など、「お客様の声」を資産として
活用する方法への関心も高まって

いるようです。

それでは、第10位からご紹介します。

第10位
AIを使って手書きアンケートを効率よくデータ化する方法

第9位
画像を読み込ませるだけで広告原稿づくりをサポートしてもらうAI活用術

第8位
Notebook LMを活用した、お客様アンケートの整理・分析方法

第7位
厳しいと言われる住宅業界でも成果を出している会社に学ぶ考え方

第6位
AIに評価されるホームページは、お客様にも選ばれるホームページだったという気づき

第5位
InstagramなどSNSに依存しない、小さなジムの集客戦略

第4位
AIで文章を作る時代だからこそ、「お客様の声」が差別化になる理由

そして気になるTOP3は、ぜひブログでご覧ください!

AI活用の最新ノウハウから、
これからの販促・集客の考え方まで、
すぐに実践できるヒントがたくさん紹介されています。

ぜひ皆さんの販促にもお役立てください!

詳しくはこちら
https://a4kikaku.com/blog/hansoku20260709/

これまでになかった「A4」1枚アンケートの 「掲載」に特化した実践マニュアルがついに完成!

「A4」1枚アンケートを実践されている会社・お店の皆さまへ。

このたび、集めたお客様の声を、
売上・信頼・AI推薦につなげるための実践マニュアル、
『AI時代、選ばれる会社は「お客様の声」の載せ方が違う
「A4」1枚アンケート 掲載マニュアル』

が完成しました。


これまで「A4」1枚アンケートの取り方については、
本やセミナーなどでお伝えしてきました。

しかし、実際の現場では、
「アンケートは取っている」
「お客様の声も集まっている」
「ホームページやチラシにも載せている」
にもかかわらず、
「問い合わせが増えない」
「反応が変わらない」
「売上につながっている実感がない」
という会社・お店が少なくありませんでした。

その原因は、お客様の声が足りないことではありません。

多くの場合、問題はお客様の声の“載せ方にあります。

お客様が書いてくださった回答には、
キャッチコピーの素材、購入前の不安を解消する言葉、
他社ではなく自社を選んだ理由、迷っている人の
背中を押す決め手が詰まっています。

つまり「A4」1枚アンケートは、
単なる感想用紙ではありません。

売れるホームページ、売れるチラシ、
売れる提案書を作るために、
お客様自身が書いてくださった販促の設計図です。

ところが、どの回答を選ぶのか、どこに載せるのか、
どの順番で見せるのか、どの言葉をそのまま活かすのか
を間違えると、せっかくの声も「ただの感想」で
終わってしまいます。

そこで今回、これまでコンサルティングの現場で
お伝えしてきた「お客様の声の正しい載せ方」を、
実践できるマニュアルとしてまとめました。

このマニュアルでは、
・どの回答を選ぶのか
・ホームページのどこに載せるのか
・チラシやLPでどう使うのか
・どの順番で見せるのか
・お客様の言葉をどう活かすのか
・AI時代に評価されやすい見せ方とは何か
を、具体的に整理しています。

さらに、これからのAI時代は、
お客様の声の載せ方がますます重要になります。

AIは、会社が自分で書いたきれいな宣伝文句だけでなく、
実際のお客様が何に悩み、何に不安を感じ、
なぜその会社を選び、購入後どう満足したのか
という情報を見ていくからです。

これから選ばれるのは、ただお客様の声を
集めている会社ではありません。

お客様の声を、正しく載せている会社です。

正直にお伝えします。

このマニュアルは、決して安くありません。

そのため、
「とりあえず読んでみたい」
「安ければ買いたい」
「まだアンケートを取っていない」
という方にはおすすめしません。

一方で、次のような方には、
ぜひ手に入れていただきたい内容です。

・「A4」1枚アンケートは取っているが、その後どう活かせばいいか分からない方
・お客様の声を載せているのに、問い合わせや売上につながっていない方
・どの声を、どこに、どの順番で載せればいいか毎回迷っている方
・お客様の言葉を、つい自社の宣伝文句に書き換えてしまっている方
・今のホームページのままで、AI時代に選ばれるのか不安がある方
・集めたアンケートを、このまま眠らせておくのはもったいないと感じている方

ひとつでも「それ、うちのことだ」と思った方は、
このマニュアルを読む価値があります。

高いのは、このマニュアルの価格ではありません。

本当に高いのは、売上につながるはずだったお客様の声を、
活かせないまま放置してしまうことです。

せっかく集めたお客様の声を、ただの感想で終わらせるのか。

それとも、売上・信頼・AI推薦につながる販促資産に変えるのか。

その分かれ道は、今です。

すでに「A4」1枚アンケートを実践している方は、
ぜひこの機会に新しく完成したマニュアルをご確認ください。

マニュアルの詳細はこちらから
https://nosekata.hp.peraichi.com/

【「A4」1枚アンケートアドバイザーブログ 2026年5月 人気記事TOP10 発表!】

【2026年5月 注目記事TOP10を公開!】

販促のヒント満載!人気ブログTOP10を発表


「A4」1枚アンケートアドバイザー
ブログにて、2026年5月の
注目記事トップ10をお知らせします!

これらは読者の皆様から高い人気を集めた
記事となっております。

まだご覧になっていない方は、
この機会にぜひご一読ください!

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今回のランキングを見ていて
興味深かったのは、
「AIをどう活用するか」
というテーマだけではなく、
「AI時代にどう選ばれる会社になるか」
というテーマへの関心が非常に
高まっていることです。

実際に上位記事を見ると、

・手書きアンケートのAI活用
・チラシのAI診断
・AIによるデザイン作成
・AI検索(LLMO)対策
・AIに選ばれる会社づくり

など、AI関連の記事が数多く
ランクインしています。

しかし、その一方で、
・フランチャイズ加盟店支援
・住宅業界のリピート受注
・SNS集客の失敗事例
・求人チラシの効果検証
・整体院の差別化
といった「本質的な販促」の記事も
読まれています。

つまり多くの経営者が、
「AIを使えば売れるのか?」
ではなく、
「AI時代にどうすれば選ばれ続けるのか?」
を真剣に考え始めている
ということだと思います。

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どの記事も、
・AIを販促に活かしたい
・AI検索で見つけてもらいたい
・SNSや広告の反応を上げたい
・他社との差別化に悩んでいる
という方には参考になる内容ばかりです。

ぜひ気になる記事から
読んでみてください。
https://a4kikaku.com/blog/hansoku20260609/

「A4」1枚アンケート通信2026年6月号が完成しました!

「A4」1枚アンケート通信
2026年6月号が完成しました!



今月号では、3日間で1万円の
高級バラちらし寿司を25個販売した
成功事例をご紹介しています。

今回のポイントは、
ただAIを使ったことではありません。

まず「マンダラ広告作成法」で、
商品の魅力・こだわり・お客様に
伝えるべき価値を整理。

その内容をGeminiに入力し、
LINEで配信する文章を作成しました。

すると、単なる販売案内ではなく、
「なぜ欲しくなるのか」
が伝わる文章になり、
LINE配信後5時間で予約が入るなど、
反応につながりました。

AIを販促に使っても成果が出ない原因は、
AIの使い方ではなく、AIに渡す材料に
あります。

今月号では、実際にどのように内容を整理し、
Geminiを使って売れるLINE配信文に
変えていったのかを紹介しています。

「AIを販促に使いたい」
「LINE配信で反応を取りたい」
「商品の魅力をもっと伝えたい」

そんな方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。

「A4」1枚アンケート通信の詳細を
ご覧になりたい方は、最寄りの
「A4」1枚アンケートアドバイザーに
お問い合わせいただくか、
公式「A4」1枚アンケートアドバイザー協会
のメルマガにご登録ください。

特別レポート【なぜ「A4」1枚アンケートをとっている会社が AI時代を生き残るのことができるのか?】

AI時代に「お客様の声」を持つ会社だけが
生き残る理由を、全49ページで解説した
レポートが完成しました。


なぜ今、顧客アンケートが
これほど重要なのか?

それは「LLMO(AI検索最適化)」という、
SEOの次を制する戦略と深く関係しています。

ChatGPTやGeminiなどのAIは、
回答を生成するとき「本物の体験談」を
優先的に引用します。

つまり、顧客アンケートで集めた生の声が、
そのままAI検索時代の最強コンテンツに
なるのです。

このレポートでは、
・AIに無視されないコンテンツの条件
・LLMOに最適な「お客様の声」の集め方
・アンケートデータが「誰も追いつけない参入障壁」になる理由
などその仕組みと実践法を18の理由に分けて
徹底解説。

「A4」アンケートをまだ始めていない方も、
すでに取り組んでいる方も、AI時代の
新しい活用法として知っておいて損はない内容です。

詳しくはこちら
https://ai-saikyou18.hp.peraichi.com/

【「A4」1枚アンケートアドバイザーブログ 2026年4月 人気記事TOP10 発表!】

「A4」1枚アンケートアドバイザーブログにて、
2026年4月の注目記事トップ10をお知らせします!



これらは読者の皆様から
高い人気を集めた記事となっております。

まだご覧になっていない方は、
この機会にぜひご一読ください!

今回のランキングを見ていて、
特に感じたのは大きく3つの流れです。

① AI×販促の実践ノウハウが圧倒的人気
チラシ評価、手書きアンケートのテキスト化、
LP作成、顧客分析など、
「実務でそのまま使えるAI活用」が
上位を独占しています。

② データより「伝わるか」が問われる時代
きれいなチラシでも反応がない、
数字に騙されない情報発信など、
見た目や量より「本質的に伝わる販促」への
関心が高まっています。

③ 集客の入口づくりへの悩みと打開策
体験レッスンへの集客、
アドバイザーとしての適性など、
「どうすれば人が来るのか」という
リアルな課題に向き合う記事が支持されています。

どの記事も、「明日からすぐ試せる具体策」
が詰まっていますので、
・AIを販促に活かしたい方
・チラシを作っているのに反応がない方
・集客の入口を見直したい方
には特におすすめです。

他にも参考になる記事が多数ありますので、
ぜひチェックしてみてください!
https://a4kikaku.com/blog/hansoku20260509/

【メディア掲載】モーニングこんぱす「コンパスの本棚」20260507客単価アップ大辞典

千葉テレビさんの番組
「ちば朝ライブ モーニングこんぱす」
内のコーナー「こんぱすの本棚」にて、
拙書『客単価アップ大事典
「つい買ってしまう」販促の仕掛け75』
をご紹介いただきました。

ご紹介くださったのは、副島淳さん。

とても魅力的に伝えてくださり、思わず
「こんなふうに紹介していただけるのか」
と感動しました。

物価高騰で仕入れや人件費が上がる一方、
なかなか価格を上げられず、客単価アップに
悩んでいるお店や会社は多いと思います。

今回、副島淳さんのお力をお借りして、
この本がそうした方々に届き、
少しでも客単価アップや販促のヒント
になれば嬉しいです。

千葉テレビさん、副島淳さん、
本当にありがとうございました!

実際の映像はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=schVEK_6-vQ

「A4」1枚アンケート通信2026年5月号が完成しました!

今月号の成功事例は、
横浜市役所そばの飲食店さんです。



月1件あるかどうかだったお弁当注文が、
チラシ配布からわずか10日で87個に!

その秘密は「A4」1枚アンケートにありました。

ランチ客にアンケートを取ると、
お客様が求めていたのは
「野菜がたくさん食べられるお店」
「地産地消のメニュー」
だということが判明。

この声をそのままチラシのコピーに活用し、
会議弁当の販促を展開しました。

さらにQ2の分析から、
主な利用者が市役所職員や議員など
職場が近い人々だとわかり、
アイドルタイムに市役所へ
直接営業をかけるという的確な
アプローチも実現。

「こんなに売れるとは思わなかった」
と店主も驚く結果となりました。

お客様の声を分析すれば、
売るべき商品も、届けるべき相手も、
使うべき言葉も、すべて見えてくる。

今月号はそれを実感できる事例です。
ぜひご一読ください!

「A4」1枚アンケート通信の詳細を
ご覧になりたい方は、最寄りの
「A4」1枚アンケートアドバイザー
にお問い合わせいただくか、
公式「A4」1枚アンケートアドバイザー
協会のメルマガにご登録ください。
https://a4kikaku.com/mailmagazine/

【満員御礼!】第73回 インターナショナル・プレミアム インセンティブショー春2026でのセミナーが無事終了!

2026年4月8日、
第73回 インターナショナル・プレミアム
インセンティブショー春2026 にて、
セミナーに登壇しました。

テーマは、
「つい買ってしまう」販促の仕掛け
―売り込まなくても客単価が上がる!―

おかげさまで 満員御礼・
80名 のご参加をいただきました。
本当にありがとうございました。

今回ご参加くださった方々の顔ぶれが、
じつに多彩でした。

生活協同組合、お土産屋運営会社、緑化管理会社、
ウェアブランドメーカー、釣具・漁具メーカー、
不動産会社、旅行会社、ワイン専門店、製薬会社、
遊園地運営会社……

小売から製造業、BtoB企業、ECサイト運営者まで。

「客単価を上げる」というテーマは、
業種を問わない普遍的な経営課題だということを、
あらためて実感しました。



第73回
インターナショナル・プレミアム
インセンティブショー春2026 「つい買ってしまう」販促の仕掛け -売り込まなくても客単価が上がる!-

 

第73回
インターナショナル・プレミアム
インセンティブショー春2026 「つい買ってしまう」販促の仕掛け -売り込まなくても客単価が上がる!-


参加者の皆さまからは嬉しいご感想を
多数いただいています。

一部をご紹介すると…

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

客数を増やす事が目的ではなく
お客様に気持ちよく購入してもらえる
売場作りが大切だと気づきました。
ついで買いができるサイト作りが
客単価アップにむずびつくと思いました。
(生活協同組合会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

各事例から 自社に落とし込んで
考える時間があり有意義でした。
外国人向けのお土産屋を運営しており、
アウトドアショップの事例のように、
お土産におすすめのセットと一緒に展開して
ディスプレイすることは早速行いたい
と思いました。
(お土産屋運営会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

考え方の戦略が 絶対的に
不足していることに
あらためて気付いた。
とりあえず やってみる! 
他々 行き詰まっていたので
何からやるかの考えが
まとまりそうなよい予感。
(緑化管理会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

スーパーの牛乳・卵、ディーラーの洗車など、
言われてみれば 確かにそうだが
普段意識していないことがあり、
尚かつ 組み合わせていないと思った。
法人営業だが、実践できていることは
あるので、さらにやろうと思う。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

スーパーやうどん店やアウトドアSHOPなど
どの事例もそれぞれがどんな意図の
どんな仕掛けなのか具体的で
「自店では?」を具体的に考える事の
大事さと何を落としたらよいのかが
とてもよくわかりました。
(ウェアブランドメーカー様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

BtoB として 取引先の販売単価を上げるには
と見った時に、現状の平均単価・購買顧客
人数を理解してませんでした。色々な見る
ポイントから やらなければ とは思いましたが、
まずは 課題 出しが必要と思いました。
ありがとうございました。
(飲食業)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

部下に教えるよりに ただ一方的に話すのではなく
考えさせるのが身につくと実感しました。
食品メーカーなので 自分にあてはめるのが
難しい部分もありましたが、それだけに
深く考えることが できたと思います。
(食品メーカー様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

・単価アップの点を 自社に置き換えて
 考えるキッカケとなった。
・とても聞きやすく 分かりやすかったです
・単価アップの重要性を理解しました。
まず行動する。
(ヘアケア製品販売会社)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

言い訳をせずに 行動することが
やっぱり大事だと思いました。
いろんな仕掛けのアイデアを 聞いて
自分のことに どうやって あてはめれるか
考えると楽しそうと思いました。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私は製造業の販促担当者です。営業担当時代 に
店舗により レイアウトが違っていたが
その意味を考えたことはなかった。
本日のセミナーで知った仕掛けはどこも
取り入れてないことが よくわかった。
自社のECサイトの設計も今日の仕掛けを
使ったら売上のびるかと思いました。
(釣具・漁具メーカー様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ただ客単価を上げるだけではなく、お客様が
自ら行動するような 仕掛作りが 大切なんだと
思いました。高額な商品を扱っているので、
難しいんじゃないかと思いましたが、
小さなことでもできそうな気があったので、
ためしたいと思いました。
(不動産会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

スーパーやコンビニ店等、身近な店舗の陳列や
販売方法・サービスには、理由があることが
発見であった。ECサイトの目玉は上部にあるため、
導線を考え下部に変えるよう提案してみようと思う。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

自社ですべき仕掛けがいくつか
思い浮かんだので実践したい。
1番需要があるものを後ろに置く、
をまず意識する。他の部署にも共有。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

当たり前の事だったけど、
やっていない事が多かった。
まずすぐに出来る事から始めてみる。
失敗しても やってみる。
(旅行会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ECサイトの TOPページ 構成の見直しテストを
提案したい。実店舗でも同じで売場の
レイアウトの提案。まとめ売り商品の
更なる提案等アイデアが出た。
(ワイン専門店様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

メーカーです。 商品をどかに売ることが
出来るかどうかわかりませんが 
お客様にセットして組合わせてもらって
使用していただけるとお客様も
満足いただけてしょうし嬉しそうです。
(シューズメーカー様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

色んな事例を自分の業種に落とし込める物
なのなだなと思いました。今日でも足りない物が
けっこう分かったなと思います。セット売り提案
などは気軽に出来そうなので やります。
(アクセサリー販売会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

集客のことばかりでPRのことに力を入れていたが、
客単価を上げることの重要性を 知ることができて
よかった。事例を参考に自社でも実行したい。
(自動車部品加工会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

素晴らしい講話でした。いつもやっていることは
(Yes)25個ほど…
変えてはいけない(変える方法がないまも?)
と思っていたものも 変えれそうでした。
(カフェ経営様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

普段、何気なく受けているサービス
(まとめ売り・セット売り・くらべてセット)に
意味のある動線・伏線があることに改めて
気づくことができた。自分に置きかえて
応用したいと 思った。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

なに気なく生活している中にも自分自身の
職場への販促に活かせるヒントがあることを
知りました。1つでも実践できるよう考えたい
と思います。ありがとうございました。
(空間プロデュース会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

飲食チェーン店の販促物を制作しています。
商品・構成・企画は、チェーン店側で
決まりますが、セットを強く見せるなど
単価UPのデザイン・レイアウトを提案します。
(プロモーション会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

本日教わったことを 現場チームへ共有し、
ホームページの修正などは 自分でも動けるので、
より良い売場・環境づくりを目指していきたい
と思います。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私の業務とは 直接関係はなさそうだが、
社内で活用できるものをまとめて共有したいと思う。
とても勉強になった。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

参考事例が 具体的に紹介されており、
当社ECサイトに置きかえたら何が出来るのか
考えるキッカケとなり、参加して良かった。
(鉄道関連商品販売会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

普段、分析をしてますが、もっと
プラットフォーム別で分析をすべきだと思った。
メーカーとしてのやれる事をもっと考える。
(健康関連商品製造販売会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

客単価アップよりも新規顧客を増やすことを
すすめているので、まさに 利益が上がらない
状態だと感じました。
(生活協同組合会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

4つやろうと思ったことを考えています。
本を買ってやってみる。
自分にあてはめてみます
(精密部品メーカー会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

他社事例が、意外と役に立つことが分かった。
業種の違いはあれど、販促にさほど
違いはない気がした。
(遊園地運営会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

行動経済学を取り入れての販売促進は
新しく感じた。事例を参考に自社で
何ができるか考えたい。
(製薬会社様)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

とてもいいセミナーでした。実体験に基づいて
いるので説得力があった。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日ごろ各店舗を見て回る際にモノの配置など
意識して見るようにしたい。
(非公開)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


強引に売り込まなくても、お客様が自然と
「もう一品」「上のグレード」を選んでくれる。

そのためのしくみは、実は身の回りに
すでに存在しています。

ただ、それが「なぜそうなっているのか」を
意識して見ている人は少ない。

このセミナーでお伝えしているのは、
その「仕掛けの構造」を解読し、
自社に応用する考え方です。

物価高騰が続くこの時代、
無理なく・自然に客単価を上げる手法は
ますます重要になっています。

セミナーの内容の一部は、
拙著にまとめています。

ぜひ手にとってみてください。


客単価アップ大事典
「つい買ってしまう」販促の仕掛け75

https://www.amazon.co.jp/dp/4478123381/

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